選ばなかった方が大きかったと本気で考える

人間は常に自分が選ばなかった方が実は大きかったのではと本気で考える

【運命を開く言葉】
書:瑞雪 文:井上 剛(ごう)

人間は常に自分が選ばなかった方が
実は大きかったのではと本気で考える

誰であっても、過去に
選択しなかったことの方が
良く思えてしまうものです。

過去を振り返って、
あの選択は失敗したと
悔いてばかりいます。

しかし、決して
そんなことはないのです。

選ばなかった時点で、
もうそれは、存在しないのと
同じですので、その時の
選択を後悔してもまったく
意味がないのです。

それよりも、今、目の前のことを、
大事にしたほうが、よほど
いい結果につながるものです。

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